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Kamus

Detail Kata

Sonny Boy

年も漂流している。漂流中こだまと出会い、彼女に忠誠を誓って犬の姿になった。 こだま 声 - 竹達彩奈 やまびこが漂流中に出会った女子生徒。万物をつかさどる能力を持ち、「祝祭の森」の世界で生徒たちをまとめていた。体に腫瘍ができる疫病で他の生徒たちと共に亡くなる。 戦争 声 - 遊佐浩二

Kata Terkait

尊慕

とうとびしたうこと。 仰慕。

そぼそぼ

(副) 雨のそぼ降るさま。 しょぼしょぼ。 「見る間に雨~と降り出でたり/千山万水(乙羽)」

ぼそぼそ

(副) (1)低く小さな声で話すさま。 「~(と)話す」 (2)水気がなくてひからびているさま。 ぱさぱさ。 「~(と)したパン」

梵僧

〔仏〕 (1)戒律を守って清浄な行を修する僧。 (2)僧。 (3)インドの僧。

損亡

「そんもう(損亡)」に同じ。 「足下の辞職は国家の為に~なるべし/新聞雑誌 10」

底本

〔「そこほん」とも〕 「ていほん(底本)」に同じ。 「定本(テイホン)」と区別していう。

凡僧

〔仏〕 (1)僧綱に任ぜられてない, 下位の僧。 (2)凡愚な僧。

存亡

存続するか, ほろびてしまうかということ。 そんもう。 「危急~の秋(トキ)」「民族の~をかけた一戦」

凡凡

きわめて平凡なさま。 「~たる人生を送る」

ぼんぼん

〔主に関西地方で, 「ぼん(坊)」のやや丁寧な言い方〕 良家の若い息子。 若だんな。 ぼんち。 〔「育ちが良くて世間知らずだ」というニュアンスをこめて用いることもある。 「~育ち」〕

ぼんぼん

※一※ (副) (1)繰り返して破裂したり, 当たったりして出る音を表す語。 また, 柱時計の鳴る音を表す語。 「砲弾が~(と)破裂した」「柱時計が~(と)鳴っている」 (2)その動作を激しく行うさま。 活動が盛んなさま。 「小包を~放り込む」「ストーブを~燃やす」 ※二※ (名) 「ぼんぼん時計」の略。

盆盆

近世, 江戸で, 盆に子供が集まり歌をうたって各家々や辻をまわった民俗行事。 「あれあれ, 向ふから男の子が~をして来たよ/滑稽本・浮世風呂 4」

祖母

父母の母親。 ばば。 おばあさん。 ⇔ 祖父

Y

(内田雄馬のアルバム) - 内田雄馬のアルバム。 [脚注の使い方] Ý ý - アキュート・アクセント Ÿ ÿ - トレマ Ỳ ỳ - グレイヴ・アクセント Ŷ ŷ - サーカムフレックス Ỹ ỹ - チルダ Ẏ ẏ - ドット符号 Ȳ ȳ - マクロン Ɏ ɏ - ストローク符号 IJ ij - 合字

凡

平凡であること。 すぐれ劣りのないこと。 目立つ点のないこと。 ⇔ 非凡 「人品礼儀の~ならざるに驚き/花柳春話(純一郎)」

梵

(1) ⇒ ブラフマン (2)梵天。

坊

〔「ぼう(坊)」の転〕 (1)男児に対する愛称。 坊や。 坊ちゃん。 主に関西地方で用いる。 (2)僧。 坊さん。 「ただ今おはなし申しましたはこの~でござりますわいな/滑稽本・膝栗毛 7」 〔(1)は近世上方語では, 古く男児・女児どちらにも用いた。 「~か, よう来たなあ/浄瑠璃・壇浦兜軍記」〕

盆

(1)盂蘭盆(ウラボン)の略。 ﹝季﹞秋。 (2)盂蘭盆に供える供物, また布施。 <i>~と正月が一緒に来たよう</i> 非常に忙しいことのたとえ。 また, 幸運・吉事の重なることのたとえ。

盆

(1)ふちが浅くて平たい, 物を載せる器。 「~に載せて運ぶ」「~のように丸い月」 (2)「盆茣蓙(ゴザ){(1)}」のこと。 また, 転じて博打(バクチ)のこと。 (3)家。 すまい。 宿。 「おりや逝(イナ)うにも~はなし/浄瑠璃・新版歌祭文」 〔もと大皿や洗面用の平たい水鉢などをいう〕 <i>~を敷(シ)・く</i> 賭博(トバク)場を開く。 <i>~を翻(ヒルガエ)す</i> 雨が激しく降るさまをいう。 盆を傾ける。